待望の最新作 命のおくりものシリーズ

哀しく せつなく こよなく美しい 命のおくりもの
こころの底からこみあげてくる 愛しさとやすらぎの日々 そして想い出…

このアルバムは
愛しき命との別れ そしてその哀しみやいたみ
せつなさや愛 を綴ったアルバムです。
愛しき命が大いなる意識の源へかえってゆくとき 私も本当は 今この瞬間もその大いなる意識そのものだと気づかされます。
しかし普段から自分に慣れ親しんでいる私たちは
愛する人とほんとうはけっして離れることのないひとつのものであること
いついかなる時もけっしては離れることはないのだということを ついつい忘れてしまいます。
もしそれに気づいたとしたら あの美しい あの愛しい人との楽しい暮らしは
まるで夢のように 美しいドラマのように 私の中を吹きぬけてゆくことでしょう。

命のなまえとは─────────────────────────────────

万物の一部である命
自然界からさずかったみずからの命に
それにふさわしい意味をもたせ あえて名づけるとしたら
あなたはなんと名づけるのでしょう
たとえばそれは“愛”であったり“信頼”であったりし
たとえば“ゆるすこと”であったりもします…
そのような名に恥じない人生を歩むということは
私たちの通常の名の意味よりも
大きく深いような気がしてなりません
それこそが本当の“名”ではないのかとまで思ってしまうのです

命のおくりものとは─────────────────────────────────

自然界からあずかっている命
万物から贈られた命を私たちは何につかっているのだろう
その命で自然を破壊してしまっていたり
人の心をむしばんでしまっているのなら
それはとても悲しいことです
私たちは、万物すべてから贈られた命で何を生み何をつくるのか
それを見直すときがきているのではないでしょうか
私のかけがえのない人は29才までの短くも儚い命を
美しい世界を創るために 自らの人生を見つめ直すために
ひたすら命を燃やして生きていました…

Text by MARTH

Gift of Life 命のおくりもの 制作ストーリーはこちらから



お客様の声

CDが届いてから、ギャラリーでずっと「こもれびの風景」をかけているのです。
最初聴いた時にはあまり印象に残らなかったのですが、何回もかけているうちに、「これはいいなぁ…」と感じています。
ボリュームを大きくあげてみても、まったく気にならないし、耳障りなことはいっこもありません。
タイトルのこもれびの風景…という言葉から、自分の中から情景が絵のように浮かんできます。
もう一枚、送ってもらった、 「ひだまりの中で」も、とてもよかったです。

九州 ギャラリー経営 60代 男性の方

泊まった旅館の客室に貸出用のCDがあったので、聴いてみたら、なんとも美しい音色で気に入りました。
家に帰ってからも、この曲を聴くたびに旅を思い出し、癒されています。

関東 女性の方

このCDを聴いて、心がとてもやすらぎました。
なぜだかほっとするような、どこか懐かしくなるような、
癒しの音色に、時間を忘れてしまいました。

関西 30代 女性の方

4.25 / 5.20 発売 命のなまえ シリーズはこちら


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