Category : それでも愛(ひとつ)であるから 永遠(とわ)に在りて在るもの

型番 COCB-2002-2
商品名 それでも愛(ひとつ)であるから 永遠(とわ)に在りて在るもの 上下巻セット
定価 4,800円(税込)
販売価格4,800円(税込)
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すべての人が波ではなく広大な海であるのだから
波同士の戦いなど無意味だ



そして…すべてつながっている愛の世界であることに ひとつで永遠なる在りて在るものの一部である それそのものであるということに、 そのような生き方にしか、真の繁栄や幸せがない事に気づいていただくために
この本は生まれました…
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それでも愛(ひとつ)であるから 永遠(とわ)に在りて在るもの 上巻
MARTH・・・・善良な地球が生まれることは、私もハート深く願ってやみません。あなたはどうですか…。
古代の人々が和を貴しとしていたという事実は、ひとつであることを学んでいたゆえにとも想えるのです…。それは、私たちの真実が無我無心であるということになりかねません。それゆえにないものは生まれることなく、死することもないのでしょう…。 古からの叡智深き人々が語り継いできた真の繁栄の法 MARTHが語る癒しのメッセージQ&A集

すべての人が波ではなく  広大な海であるのだから 波同士の戦いなど無意味だ
真のリアリティとは何か…一貫してこの世が現実ではない、未知や神秘であることを伝え続けてきた著者MARTH、渾身の気づきの書、第三弾!

●CD オーケストラ 5曲入
「それでも愛(ひとつ)であるから」 「愛する(ひとつなる)人」
●P207 全ページカラー


それでも愛(ひとつ)であるから 永遠(とわ)に在りて在るもの 下巻

あらゆる人が 海であり泡ではない… 泡の拡大など無意味だ
真実は真に一体なものです。真にひとつなもの…。そのことに気づいて、そのように真に生きることを試した時「本当の平和や安らぎや至福、幸せや豊かさが現れるぞ!」と人類が真に体験に基づいてそのことに気づいたなら、とんでもない世界が生まれることでしょう…。そしてそのうえ、この世界の未知性、神秘性、非現実性に深く気づいていったら、物質は非常に精妙なものになってゆき死をも超えて、全く別の次元へと変わってゆくことすら可能なのです。

●CD ピアノ 4曲入
「それでも愛(ひとつ)であるから」 「愛する(ひとつなる)人」
●P217 全ページカラー

歌詞のご紹介

それでも愛(ひとつ)であるから

Word & Music by MARTH

1.
自分には まったく 愛などないと
君は ちいさく つぶやいた
それでも いぜん 君は愛だと 僕は知っていた…
みずからがどんなに 目をそらしても
人は 愛で しか生きれない
鳥や 花や  大地も 空も
すべてのものが 愛で出来ている

2.
自分は好きで こう生きている
戦うことも好きだと
言いながら 君は自分を 許していなかった
この世界が愛だと 知らぬまま
人は 今日も 愛で生きている
すべてのものがひとつのもので
愛でできている 素晴らしき世界
世界中の人が今日も愛で
生きない 自分を 責めて生きている

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〜お客様のお声をご紹介いたします。〜

愛に満ちた本ができました。
胎内記憶 著者 池川明 先生
MARTHさんが育った家の教えは傷つけられてもいいけれど 傷つけてはいけない いじめられるのはいいけれど いじめてはいけない 決して行為する人になってはいけない。そのことからMARTHさんは
すべての人が波ではなく広大な海であるのだから、波同士の戦いなど無意味だと語ります。 そして…すべてつながっている愛の世界であることに ひとつで永遠なる在りて在るものの一部である それそのものであるということに、 そのような生き方にしか、真の繁栄や幸せがない事に気づいていただくために この本は生まれました…
これから生まれてくる地球を守る子供達へ、そしてその子供達を育てる大人達に向けての大切なメッセージが込められています。 ぜひご覧ください。お薦めいたします。
毎日が、愛おしく、万物全てに優しく、意識の高い充実した人生を送る事ができると思います。
ヨガ インストラクター 石川 初美先生
丁寧に、読みすぎました。
でも、それ位読み終わるのが勿体無いと思える、魅力的な本でした。
凸凹道をならしてるような感覚です最初の章で心を鷲掴みされました。
言葉の表現がマントラのようでハートに優しく諭してくれるので 余韻を味わいながら、読み進め顔の表情まで優しくなってるのが自分でもわかりました。
この余韻を味わいながら、1日過ごすので、ストレスがなくなります。

難しい表現は使ってないし、Marthさんが伝えたいメッセージをマントラのように繰り返し言葉を変えて伝えてくれるので、いつの間にか、頭でなくココロで読み進めていました。そして、ワンネスの世界にいつの間にか入り、そうすると全てが、1つの愛≒エネルギーなんだと解ると、色んな事物が大切に思える。
そうすると、『死』に対する考え方も意識も変わってくるし、恐怖、不安を抱く事すらなくなり、向き合い方も変わってくるので、今この瞬間に目を向ける意識が高まって、より充実した人生を過ごせる気持ちが生まれるようになります。
実は、私は、『死』よりも、『愛』が解り辛かったのですが、この本を読み進めていくと、少しずつ『愛』の存在が感じられるようになりました。この本は、『愛』そのものだと思います。文章も、文字をぎっしり詰めてなく、程よい空間を作っているので、目にとっても優しく、思いやりを感じますし、きれいな挿絵?写真が、海の中で読んでるような心地良さを与えてくれるので、癒やされます。

この本は、読み捨てにする本ではなく、何度も繰り返し読んで深めていきたい本となりました!!私のお勧めは枕元に置いて、寝る前に少しずつ読んで、 優しい気持ちのまま寝入る♪♪(実体験済み)
翌朝優しい気持ちで目覚め、1日の始まりが『愛』≒ワンネスで始まると、毎日が、毎時間が、毎分が、毎秒が愛おしく、万物全てに優しくなれ、意識の高い充実した人生を送る事ができると思います。
読後は安堵感で満たされる。とても気持ちがいい。
T/Hさま
「それでも愛であるから」のご本を手に取ると、安心感や安堵感が広がる。それは、皆ワンネス一つであるからと感じられるから。 この世は、人の想念で出来ている。としたら、、恐れ不安からの行動より、愛からのほうがずっーと力も出て、よくなっていく。「それでも愛であるから」を読むとその確信が出来るから、読後は安堵感で満たされる。とても気持ちがいい。 MARTHさんは、名前をつけることで分離感を生むを言われてる。その通りで、名付けても名付けても永遠のものは何もない。 もう誰の物であるとか、勝ち負け、戦う概念は、繰り返しはやめよう。具体的には、怒りを野放しにしないことかもしれないと思う。 余談になるが、、考えてみれば戦国時代、戦争、人殺しを正当化してきたのは変すぎた。今でも「私の土地」というのはあるけれど、単なる早いものがちなだけ。所詮「地球の表面のことを言っても」とも感じる。 敵対、分裂からは何も生まれない。 自我の苦しみは、自ら作る夢の苦しみにも共感する。出世や「すごい」なんて、表面的なことだけであって、自分拡大を勘違いするから、騙されたり使われたりするのかもしれない。 大切な人生を野心に費やすのではなく、丹精込めてコツコツ。魂込めて良きものを作ろうとする心が、創る人の心を幸せにするのであろう。人と比べることも、勝つ必要もなく、分散、へだたりなく。。
本も素晴らしいですが、CDの方により感激しました。つぎはCDのご紹介です。
奏でる音には、言葉以上のものがつまっている。命を感じて、涙がでてくる。
素敵な星になる 
私は何も知らないじゃないかと思った。父と母という存在を知っていても、何を思って、どんな希望を抱いて生きてきたか、、例え聞いたところで、核心の部分は何も知らない。 親子関係だけでなく、大概、人のほんの一部しか知らない。表面しか見てないのに、人を知っているなんておこがましい。人も宇宙。でも人と人、協力して素敵なものをこの地球で作りたい。
(残念ながら、それぞれ持ち時間が違い、生まれも死ぬときもずれている。だからこそ尊いのではとも、、感じた)

  同じ未来を見てる
本当に世の中、出会えない人の方が多い。でも出会えない善良な人も同じ夢を見ている。どこかつながっていると信じて、会えなくても生きていく。 人と人が出会うのは、自分という友達に出会うためのものかもしれない。なぜなら、ワンネス一つだから。
と書きましたが、私が特に感じた部分の感想です。 他にも沢山の曲と詩を書かれています。自分の見ている世界を広げてくれる作品たちです。
見える世界が輝きだすような、素敵な本
T/Kさま
まず、CDをかけながら本を開きました。 私は視聴して、素敵だと感じた「空と海の果てに ピアノインスト」を選びました。 やはり素敵でした♪どの曲も私好み❤️ゆっくり体の力が抜けてリラックスできるような曲ですよ。なんだかとっても嬉しくなりました(*^^*)✨✨✨ その音楽を感じながら本を読み始めると、海の波にゆっくり揺られながら、私自身の深いところへ入っていくような感覚になりました。 本の世界にスーツと入っていくようでした。 心静かに、だけど熱い気持ちで感動している私がいました。自然に涙が溢れてきました。「す、すごい‼️この本。」 MARTHさんは、死は存在しないと言っています。 死を超えた世界にある、心の美しさ魂の輝きそのものをゆっくり感じていくような、本でした。 読み進めるたびに、ワンネスの中心に入っていくような、 白く透明な自分に変化していくようにも感じます。 透明な世界へ… さらに透明な、心だけの世界へと導かれるようでした。 そして、深いところのいろんな感覚へとつながります。 その感覚が、思い出したり現れては消えていく…。 魂そのものである私を思い出していくようでした。 素晴らしすぎて、これ以上は、どう伝えたらいらいいのか、わかりませんが、ぜひ詳細をみてください。 「胎内記憶」の著者である、池川明先生が紹介されています。興味のあるかた、ぜひ読んで下さい。 全てがつながる愛の世界を感じたい方 目に見えるものだけが大切ではないと、気づいている方に は、ぜひ読んでもらいたいです。 自分のうちがわに、新しい感覚が広がり、見える世界が輝きだすような、素敵な本です。 頭ではなくハートで、感じながら、繰り返し読んでいきたい本です。
見える世界が輝きだすような、素敵な本
E/Tさま
始めはなかなか読んでも内容が入ってきませんでした。自我が強すぎるからでしょうか?(笑) いつも元気なのに発熱しまして、半分諦めの境地で本を手に取ったら、以外にもどんどん読み進める事が出来てびっくりしました。読んでいる時は、瞑想状態のような感じでした。 結局発熱した二日間で2冊を読み、読み終わると同時に熱が下がり、体もスッキリ!軽くなっていました。今思えば、解放だったのかなと思わずにいられません。 なぜならば、私はこの本を読んで、本当の平和や安らぎや至福・幸せや豊かさをずっと願っていた事に気づいたからです。 その為には、ハートを分離の自我からの争いや闘いで満たすのでは決してない事。ハートが一体性に目覚め、ハートに愛を取り戻し、ハートを愛で満たすのですね。 「分離感から行うケンカや争い、殺しや騙しといった行為は、大切な自分を騙すことになり、その自分を殺すことになる、自分を駄目にすることであり、何より大切な愛を失う事になる。」という文章を読んだ時に、ワンネスという意味がより深く感じられました。 MARTHさんがご自分を励ましていると書かれていたように、私も、純粋さを持って、不安を愛に変えて、恐れを勇気に変えて、信頼に変えて、自分の思考を変えていきます。 それでもすべてはひとつで、あらゆるものは愛の現れだから・・。私もそう信じています。 感想を言葉にするのにもっと本を読み返して、感じる時間が欲しかったのですが、今の正直な気持ちをお伝えしました。 MARTHさんをはじめ、沢山の方に届きますように。
平穏な心を求める術、そしてそれらを体現する方法を教えてくれています。
Y/Iさま
これが不思議なんですよ。普通は、著者の方についてある程度の知識があって読んだりしますよね。でも私はこのMARTHさんについて思えば思う程、MARTHさんの存在が消えてしまうような不思議な感覚がしました。 読めば、読むほどに… MARTHさんの存在はないのです。 これは、実在している方が書かれているので MARTHさんが「居ない」なんて事はあり得ないですよね。 でも、この本を読めばきっと、私が言おうとしている事が 簡単に理解出来てしまうと思います。 まるで知らないうちに幾重もの波動に包まれ、 それがオーケストラになり、 そして音自体が自分になり、 消えていく… 海の波の泡が自然にかき消されるように… 私もそこには存在せず、 MARTHさんも居ない。 ただワンネスが拡がっている… それでも愛であるから永遠に在りて在るもの 上巻 は、まるで瞑想をしながらマントラを唱えているような感じです。文章を読んでいるのに、不思議な表現をしているなと感じられるかもしれませんが、言葉自体が言葉を失い、まるで波動に姿を変えて頭の中に余韻が響き渡るようなそんな雰囲気です。 それでも愛であるから永遠に在りて在るもの 下巻 は、私達が抱くであろう疑問に対してMARTHさんが真摯に答えてくれています。MARTHさんご自身の体験の中から、そして物質社会に住んでいても可能な平穏な心を求める術、そしてそれらを体現する方法を教えてくれています。 そして読めば読むほどに、MARTHさんの大きな愛に気付きます。本当に私達一人ひとりの人間が出来る小さな事が、世界を変えてしまう程の莫大なエネルギーを持っている事実に気付けます。 3年程前の事なのですが、大学で研究をしている時に「私の追い求める研究の集大成は何だろう?」と考えていた時に、 advayata(アドバヤータ) という言葉がふっと心の中に降りてきて、「全く意味の分からない言葉だし訳わからない…何だろう?」と感じていました。そしてある時、このアドバヤータという言葉はサンスクリット語で(二元性のない状態)ワンネスを意味すると知った時には鳥肌が立ちました。 こうやって宇宙は私達に沢山の叡智を降り注いで下さっているのですよね。 MARTHさんは、哲学や宗教の壁を取り払い、国境や文化を乗り越えて、古代から私達のDNAに受け継がれている叡智を探り当てた波動考古学者なのかもしれません。 (波動考古学なんてものはないですよね、(〃艸〃)ムフッ 直感で書いているので、許してくださいね) MARTHさんのCDもゆったりとしていて、音に身を委ねられる感じです。私は からだを失っても愛しているから シリーズの 「空と海の果てに」というピアノのインストゥルメンタルのCDを選びました… みなさんもどうですか? ちょっと気になりますよね、MARTHさん✨ とってもおススメの本ですよ!

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